しばんちろぐ 03

こちらは過去ログ置き場です。今はWordPressにいます。

英語

[voice blog] My Favorite Step Counter

今年の目標比で、 3/100。(100件中3件目)
これからもっともっと、ペース上げていく。

仕事が繁忙期に入るんで、知らないうちに、「英語やるぞ」って気持ちにブレーキがかかる。
仕事を忘れて英語に没頭しそうで怖くって・・・
そこで 「まずは仕事を片付けるぞ~」と意気込んで、仕事から取り掛かるのだけど、そうすると 仕事完了した時点で、英語をやる余力が残っていなかったりする。

今回は、最近すごくショックだったことを書きました。

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My Favorite Step Counter


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 I've lost my favorite step counter, which was just one month old.
It can not only calculate my daily calorie consumption but also enhance the workout applicaton settings named "Futoshi-no-heya (Futoshi's Room)".
Futoshi is an obese guy in the app: The more exercise I do each day, he becomes slim sooner.
If I skip exercising for a long time, he becomes chubby.

futoshi_icon_appstore
(Futoshi's Room app icon)

 
I'd been yearning to get this step counter for 4 months exercising with Futoshi's Room app.
Unfortunately, it was rarely sold at the neighboring electric appliances stores.
The moment I found it last month, I was really excited.
Syncing it with my iPhone made me happy, because it brought a new training course into the app.
The newly installed training course is walking; when I walk with the step counter and my Futoshi's Room app on, I can earn the extra virtual money to buy meals and clothes for Futoshi.
It's a big fun!!

 
I was so sad to find my step counter missing that I bought the same model online.
I promise I won't lose the new one.
I'd hang it on my neck when tracking my footsteps.


★音が出ます(PC、タブレット、スマートフォンに対応)




★2代目は、こちらです(色違い)。

[voice blog] "Nengajou (New Year Cards)"

voiceblog_icon
英文日記。
今年は、100本書くぞ(*・ω・)ノ と、新年の抱負に掲げてしまいました。
100本、声当てます。
収録がんばります。
追い風 ください(o^∇^o)ノ 


原文は、1/8に、Lang-8に書きました。添削後の文面を、復習を兼ねてこちらにUPします。

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In Japan, exchanging Nengajou (New Year cards) is an important New Year custom among relatives.
It's also important for companies and shops to send Nengajou to their clients or customers.

I remember struggling to create my Nengajou in my teenage days, when there was no PC in the home.
I also remember my mother choosing a printing company for their Nengajou in the beginning of December, and my late father writing so many cards nearly all day in the middle of December.
In the 20th century, Nengajou had to be posted before Christmas Day at the latest, in order to reach recipients on New Year's Day.


This year, I received the fewest Nengajou in my life except from in the years after family death(s).
In spite of cheerful ads featuring Arashi, one of the most popular pop stars in Japan, I didn't care about Nengajou, neither did the other of my family members.
Texting "Happy New Year" has definitely replaced exchanging Nengajou since the beginning of 21st century; once I got used to texting "Happy New Year" on New Year's Day morning, I've felt it more handy and fun than creating Nengajou in December.
At the same time, I realized that I hadn't written New Year cards for fun.
In addition, once we learn how lively and quickly we can express our greetings on our handy digital gadgets, we are going to lose our patience to wait, compared to the patience we had a decade ago.

I wonder how long the Japan postal service will keep selling New Year cards.


★声が出ます☆彡(PC、タブレット、スマートフォンに対応しています)




 

[Voice Blog] Happy New Year!

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On New Year's Eve, I decided to upgrade my Lang-8 membership in order to attach my pics onto my entries.

I've been looking forward to uploading my pic on Lang-8; my dream has come true...


Yesterday, I got up at 2:30 a.m. and prepared for my annual photography tour --- the first sunrise viewing!!
This year, I chose the bank of Lake Senba, the lake located in the center of Mito City.
It was less crowded than I expected, but I needed to wait a little longer compared to taking the rising sun pics on seashores.

I saw several people walking or jogging along the bank while taking pictures.
It was not only me that enjoyed the first rising sun with a camera; some young women stopped to photograph the rising sun with their smartphones.
Seeing the rising sun on New Year's Day morning spurs me up so much.

♪ 音が出ます(PC、タブレット、スマートフォンに対応)(^^♪


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[新コーナー?] しばのTOEICさんぽ 12/13 in つくば


今月は、TOEICを受けてきました。
1月以来のTOEIC・・・ということになりますが、その間に 身辺の一大変化を経験しました。
転勤と、担当教科変更が 表面的な変化ですが、心の中や 英語学習姿勢は、別人並みに変わりました。 

今年が一番 英語をやっていて 楽しいです!
英語が直接収入源にならない仕事をすることで得た視点・観点で英語を読んだり、聞いたり、話したり、書いたりすることが 当初の予想以上に新鮮なのです!
英語を教えていた時代の 【ワーク=ライフ】な感覚や、英語を教えるという立場の圧倒的な自律力に代わるものは、正直、見つかっていません。
でも 「とにかく 楽しいんだよ~」 という気持ちは、英語再学習に取り掛かった2003年から数えても、今年初めて味わいました。

まじめな学習者の方は 気分を害することと思いますが、あえて明言します。



    私は ゲーマーです。
私は 基本的には、必死に試験に励むためには 「にんじん」が必要です。

注:ここでの「にんじん」は、仕事が決まるとか、役職に選ばれるとか、昇進、昇給などです。

--- これまでは、「今思えば」なんですが、要所、要所で 不定期には受験していたけれど、どこかで何かにおびえながら TOEICを受けていたと感じます。
だけど PCを教え始めてから「にんじん」がなくても TOEICをはじめとする英語試験をがんばれる自分になるには 何が必要だろう? てことを 気にかけるようになりました。

ゲームは、「期間限定アイテム」があると がんばれる。
普段の英語学習も、同志に会いに出かける予定があると より一層がんばれる。
特に、同志に会いに他県に行くことは 「旅」と称して 満喫してるよなぁ。。。

そこで思いついたことが、

できるだけ 地元以外で TOEICを受ける

です。
TOEICと 小旅行を 絡めちゃう(´∀`*) --- 名付けて TOEICさんぽ !!

o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"o(*′▽`)〇))"


前置き長くなりましたが、旅程です。


★2015/12/13(日) 天気:くもり (雨もたまに降ったけど、大体 くもり)

1:45  車で出発
2:15頃~5:00近くまで  友部SAで寝る ( )Oo。.(¦q[▓▓]
5:00~6:30   朝食、朝活(英語物語)
6:30~6:55   レアジョブ TOEIC教材初級Lesson 10 Basic  MacBookで
7:15~8:00  友部出発、運転しながら BBC 6 Minute English
8:00~8:30  駐車場探し&移動 
◆ 最初、国際会議場内の有料駐車場に停めたのだけど、問題配送業者さんの車が来て、資材運びしているのを見て、「国際会議場敷地の駐車場は Staff Only?」とビビった

8:30~9:40   少し離れた別の駐車場で、新公式Vol.6 練習テストリスニング1の、間違えた箇所の対話と質問文の音読(overlapping ×30)
9:40~10:20位  昼食場所探し
10:20~10:50    昼食  ミニストップのチキンカツカレー

11:00   会場入り   ロビーの「椅子」が残席2~3くらいまで埋まってた
11:05~11:50    ロビーのテーブル付き椅子が空いてたので、練習テスト1リスニング 2周目。
11:52位   受付   その後、トイレと、練習テスト1リスニングの丸つけ、解答用紙表面マーク
12:35~   試験の説明、音テスト
13:00~15:02   試験 (リスニング 47分だった)
      ~15:15   問題用紙&解答用紙回収、 退室

15:35~16:15位  ジョイフル本田 荒川沖店へ 
16:25~17:00位  ジョイフル本田 夫用クリスマスプレゼント下見
◆ 夫に捧げたくなるものは、見つからず。
17:00~18:10位  R6で帰路  ラジオ英会話聞きながら。 石岡市内のコンビニで夕食
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夕食弁当。タイ風そぼろ炒めが載ってます。うまかった~

夕食後、3時間近く 爆睡 スヤー ( )Oo。.(¦q[▓▓]

帰宅は、23時回ってたと思います。
脳内は 灰のように 真っ白でした。
12/13の時点の全力を 出し尽くしました。(英語力でなく、体力を・・・)


なお、TOEICを受けるタイミングは、『完全マップ』内カリキュラムの進捗に従うことにします。
今月は、中学教科書を2レッスン分×30回(完全マップでいう 1サイクル)終えたところでのTOEICテストです。
諸事情により、2カ月前に予定を申告しているので、次のTOEICさんぽは、最短で3月になります(3月に出願した場合)。
それまでに 「音読パッケージ」をどこまで進めるか 見通しを立てるぞ、と。
どこかに提出するためのスコアでなく、『完全マップ』をどのくらい進めると何点取れるか、どのくらい点が上がるかのデータ取りのための スコアだぞ、と(*´ -`)(´- `*)
ざっくり言うと かなり「素」で受けるTOEICです。

茨城は、いい意味でも、悪い意味でも、仕事の採否や人事決定に英語試験を利用することが 少ないです。
上場企業は TOEIC課しますが・・・
だったら、旅するみたいに、受験地を散歩しながら 英語力を測ってみようかな。
こんな気持ちになるのは 邪道でしょうか?


 

[Voice Blog] Online TOEIC Test Preparation

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夏以来の英文日記となりました。
レアジョブのレッスンでは、12/13にTOEIC受ける・・・って決めて出願するまでは、Daily News Articleや 季節ネタのフリートークをすることが多かったです。
初めての先生に当たって、自己紹介する時に 一度、英文日記を見せた(Lang-8マイページへのリンクをチャットボックスで送りました)ことがあったかなぁ。。。

英文日記は、数日(4~5日が多い)待ってると大概添削が入るので、添削入ったら 添削部分を復習して、ここに転記 → アフター文を読み上げて、収録します。 
でも 今回の日記は、添削でなくて コメントが付きました。
(添削のほうを 待ってるんだけど・・・) 
コメント付いた時点での収録音声と、原文をそのまま お送りします。

(音声: PC、スマートフォン、タブレットで声を聞けます)



原文です。(ガラケーでも読めます)

I went to Tsukuba Convention Center for my TOEIC test yesterday.
It's 11 months after my previous test, when I taught English to 10th graders and 11th graders at a public high school.
I scored 810 in January, and completely lost my confidence in teaching English.
That's the reason I accepted the offer to teach computing in March.
I believed at the time that doing a job without using English would broaden my knowledge and perspective.

Teaching computing is a big fun for me.
My experience of teaching English helps me a great deal especially when introducing a new operation task with Microsoft Word or Excel.
I instinctively avoid using technical terms which often complicate students; it's one of important theories for entertaining students in English lessons at schools.
I'm really glad when I hear my students say "I have to work hard during computer classes."


Enjoying a computing teacher's job doesn't mean giving up teaching English to me.
It's rather a training session for obtaining a universal skill other than using English.
I've come to enjoy practicing English for fun through my current job since this autumn, so I decided to take 12/13 TOEIC test.
This time I tried practice test sets provided by Rarejob Inc.; I solved them before my online lessons and checked the answers with tutors in my lesson time.
I answered 9 Lesson chapters out of 100 until 12/13 TOEIC test, and during my test I felt a kind of happiness seeing some words I'd learned with tutors.

I'm not sure how well I did on the test, still, I do want to complete this course checking my improvement by taking TOEIC test repeatedly.
Lastly, I express my gratitude to Rarejob tutors and staff, who always mention the importance of continuous and spontaneous efforts.





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英語学習旅 2015年秋 第3弾。 「東京英会話クラブに行ってきた」

今月は、勤務シフトが変則的なので、非番な平日の活用が あらゆる面で肝になります。
「平日の非番日にこそできることをしよう!」が 今回の旅のテーマです。
旅程は 次の通り。


1.母校に書類を取りに行く

2.「東京英会話クラブ」参加

 
しばの母校は 埼玉県にあるので、特急は使わず。
でも、「英語絡みの一人旅でしかできないことを、1つはしよう」と、プラス980円の プチ贅沢をしました。

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常磐線普通列車の グリーン席です。
一部車両が、2階建てになっている あの部分!
しばは 2階席に乗りました。
常磐線普通列車に 2階建て車両が導入されてから、ずっと気になっていて、「一度で乗ってみたい」と 心ひそかに思うこと 約20年・・・

ついに 乗りましたヾ(=^▽^=)ノ 
グリーン車・・・というと、全席指定のイメージがありますが(実際、新幹線や特急のグリーン車はそうだから)、普通列車グリーン席は 指定席制ではなかったです。
1階席か2階席かだけ選んで、好きな場所に乗ることができました。
リクライニングできるシートだけど、コンセントはついてませんでした|д゚)

グリーン券料金は、乗車距離に応じて 変わります。
駅の券売機で買うのと、車内精算時に買うのとでも、料金が違います(駅の券売機のほうが安い)。

車内では、らじるらじるを使って ラジオ英会話と、実践ビジネス英語を聞きました。
その後は、紙の本を読む。。。
しば、普段は めったに本を読まないんです。
そういう意味では、前任校の「朝の読書」は 読書の習慣化に すごく貢献してたなぁ。
読んだことは 読んだんだけど、半分くらい 本開いたまま うたた寝もしちゃいました(;^ω^)

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常磐線を降りて、北千住で 盛大に迷い・・・
(各路線ごとの 発着ホーム配置が、盛大に変わっていたんです!)

かつての東武伊勢崎線(浅草~東武動物公園)は、東武スカイツリーライン という オサレな名前になり、自分の在学中 「業平橋」 だった駅は とうきょうスカイツリー駅 になり・・・ いろんなものの 激変に、やや動揺。
草加入りショートカットでお世話になる 「準急」列車も 急行(小田急線、東急電鉄と同じ感じ) になっていました。

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駅前の様子が すっかり変わり、大学までの道も コースが変わっていました。
正門の位置も、変わってた・・・
旧友と楽しく飲んだ 裏門前の 狸がいたお好み焼き屋さんや、部活時に色画用紙を買いに通った文具店も、店を畳んで 跡形もなかった・・・

勇気を振り絞り 入る。
学内に、セブンイレブン・・・
わずかに在学当時のままの佇まいを残す 中央棟 は、完全に 教授達専用スペースになっていました。
各種書類をもらう 教務課 は、新しい建物に移転していました。
しかも、券売機で 申請用紙を買う方式!!!

ネットから申し込んで、郵送願い出すほうが 楽だったよ

でも、今日 母校を訪ねて よかったです。
学食も すっきり きれいになってたし、各棟に最低1か所は 隙間時間学習できそうなテーブルを配したオープンスペースと、紙コップの自販機、あるいは校内カフェ。
体育会向けのトレーニング室、会合や文化部の練習向けの部屋も、新築された棟に収まって(かつ部屋数も増えて)、授業以外の活動も みんなキャンパス敷地内で できてしまいそう・・・
いろんな意味で 感動しました☆彡
改装後の 母校の教場に 座りたいです。 ガチニ
母校狙いで、埼玉でTOEIC受けようかなぁ (●´ω`●)


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

母校で書類をいただいた後は、いざ 都内で一番オサレな街での 「英会話クラブ」。
昼食は 行きの電車内で済ませたので、 夕食をいつ、どこで食べるかを 考えます。
草加から 表参道・・・ 東京でも一番オサレな場所(^^♪ に、遅刻するわけにはいかない。
グーグルマップで、一番迷わず行けるルートを取って・・・

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青山入りした頃には、もう 夜!
「いつかは必ずここで食べたいぞ!」なお店を 何軒も見つけました。
ここでちょい飲みしようかなぁ・・・(^◇^) ・・・ と一瞬思ったが、値段が高すぎて挫折。
サイトに掲載の地図には、「表参道駅から徒歩7分」て書いてあったのに、英会話クラブ会場は 思ったよりも奥まったところにあり、結局見つけるのに 40分くらい歩いた。
いい運動だった~

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(関係ないけど 国連大学)

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青山ブックセンター本店 は、夕食後回しにして寄ろうと思えば寄れたけど、食い気に負けました。

最もおしゃれな土地の マックで・・・

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バペポ

のセットを食べて、Chattyで レアジョブ先生とチャットして、気持ちを英語モードにして、いざ チェックインです。

学習会内容は:

1.1分間モノローグ(2人組) 「私の長所」 (2人とも同じトピック)
2.自己紹介&フリートーク
3.グループワーク 「What I'm crazy for / sick of 」 (大好きなもの、大嫌いなものについての英文作り)
4.1対1トーク (同じテーブルになってない方と組む)
1分間モノローグのお題は、澤田塾での英会話セッションで過去に出たものだったので、前より少しだけ イントロ部分ははっきりと気持ちを言えました。
でも 今後の課題も満載です。
掘り下げ(Body)部分の英語が 改めてイントロ部と照らすと、関連性の薄いことばかり述べた英語を使っていたり・・・orz
書けないものは 言えない
---を、痛いくらいに突き付けられました。

自己紹介をはじめとする 各種グループトークでは、 「たとえ相手の話にノリノリになっても、相手の話の腰を折らない」 ことに 最大の注意を払いました。
もとい、それにしか、注意払いませんでした。
少なくとも、この部分は、 11/3 英会話懇談会時よりは、伸びたのを感じることができました。


一等地での英会話クラブ学習会・・・ 水戸っぽにとっては、ある意味 「一見さん的参加」だったのですが、毎週会場が取れる都心一等地だけあって、仕事帰りに英会話クラブに出ることが 日課化している方が 大多数だったことに 激しく感動して、会場を後にしました。 


帰りの高速バスは、満席で1本遅い便に乗りました。
その頃、iPhoneのバッテリが死にかけてたのですが、1本遅らせて乗ったバスには、運よくAC差し込み口がついていました(^^)/
iPhoneを充電しながら、車内で まいにち中国語を聞いて、英語物語(英語を解きながらカード集めをするゲーム)を 何面進めたかなぁ???


今回は、県境をいくつも超える旅をしたのに、道中でしたことは なぜか 普段通り ---という、不思議な旅でした。 

[画像で振り返る、2015年10月の英語] iKnow!退会後初100時間/月。

StudyPlusに掲げている目標【100時間/月学習】、ほんとにぎりぎりで達成しました。



但し、その「中身」は、結構お粗末です。
数値目標だけ、取りあえず帳尻合わせたよ~ って感じの学習ぶりです。

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「iKnow!で3時間/週学習する!」てノルマ設定をしていて、【そのノルマをクリアするためならば 眠気も覚める】という具合の パブロフの犬的条件反射が 2012年から染みついていることがわかる 学習ぶりのグラフ。
ほとんど失業状態の中で、iKnow!のノルマクリア連勝記録を伸ばすことで 仕事がないというピンチの中の明るい面を見る事ができたから、本当に iKnow!には感謝してもしきれない。

そのiKnow!を、突如手放すことにした 先月。
やっぱり iKnow!なしの英語学習生活には、急にはなじめなかった。
とあるツイ友さんに 「英語上達完全マップ」を紹介していただき、手持ち教材の範囲でだけれど「標準プラン」など作ってみた。
【iKnow!を辞める】というコストを払って始めた学習法だが・・・9月の学習状況を見る限りでは、しばは 気持ちの切り替えがへたくそだ。
「新たなメソッドでやると決めたなら、メソッド変わっても目標値はキープ」が 理想だったのだが、できなかった。
そして10月。
「完全マップ標準プラン」の中で 定着したのは・・・実は学習プランではなく・・・

一度きりしか聞けない種の英語の 聞き流し習慣をやめる

これだけだ。
9月は、聞き流し型英語をやめた分は、もろに「学習時間減」になった。
10月は、100時間/月は達成できたのだけど、聞き流しをやめた分を 持ち帰り仕事(PC系)で埋めた
だから、厳しい見方したら、100時間できたことを 喜んじゃいけない。
(10月、実は、持ち帰り仕事に要した時間は50時間強あった。だから、自分のための学習のNET時間数は、むしろ9月よりも減ったのだ) 


自分は、なぜ、7年半愛したiKnow!を 突然辞めたんだろう?

同じ教材を7年半継続・・・は、中1で英語の授業始まってから数えても、最長記録。
7年半飽きない(途中波あっても復帰してる)って、我ながら、尋常じゃない長さだって思う。
この答えは、DMM英会話をしている/始めた ツイ友さんやネッ友さんの取り組みの中に、見え始めた。


iKnow!とDMM英会話の業務提携は、自分にとって、単なる業務提携に終わらなかった。
当時、iKnow!+レアジョブをやってた自分は、【iKnow!をお得に続けるためにレアジョブからDMMに移るか、iKnow!を(契約切れたら時点で)辞めてレアジョブ一筋にするか?】の 究極の二択を迫られてる気分になった。

iKnoworRarejob_nitaku
(iKnow!公式サイトをキャプチャさせていただきました)

今年8月に、セレゴジャパンが DMMと 業務提携しました。
その際、iKnow!の運営権を DMMに譲渡しました。
ウェブサイトでは、こんな風に説明されています。

---ということは、このサイト(のスクショ)のうたい文句によると、



(1)DMM英会話(有料)会員は iKnow!も追加料金なしで使える 
(2)iKnow!だけをやりたい人は、【DMM社提供のiKnow!】に対して課金する

ことになるのだが、このスクショのリンクからは、iKnow!の料金プランのページに行けない。
【iKnow!だけを/だけは続けていきたいが、オンライン英会話はDMM以外がいいな】な学習者に対応しているとは思えない。


今思えば--- だけど、私は 元を正せば、【DMM英会話有料会員にiKnow!無料利用権】の逆パターン の部分に 生理的レベルで怒った。
だから、7年半続けたものに、何度もブログネタにし、他人にさえも勧めたほどのものに、掌を返したんだろうなあ。


---とまあ、回顧談はこのくらいにして、ほんとに、「完全マップ」に出会えて、よかった。
標準プランの浸透度はまだまだだけど、少なくとも、「無意味または極めて非効率なインプット癖」を 開始2ヶ月で直せたって点は、自分で自分を褒めようと思う。
しばは ミーハーな ゲーマーなので、型から入るほうが 燃えるんで、今月、8月までの100時間/月を支えていた 「ほぼ無意味なインプット」の代わりに 持ち帰り仕事を充てた。
だが、NET(純粋)英語学習時間量の回復に時間がかかって鬱になるよりは、「ほぼ無意味な英語インプット習慣以外の」緩く楽しい英語系活動、中国語 あるいはPC系在宅ワークを増やして100時間/月確保して達成感を得るほうが 挫折しにくい!(^^♪ と、固く信じてる。

来月も、100時間/日 やるぞ~~!!
 

英語学習旅 2015年秋 第2弾。

自分でも、「第2弾」の旅に行ける事は、予想していませんでした。
ただ、「この日を逃したら 当分の間 英語関係で上京できなくなるだろうな」と 感じていました。

eigotriplog20151103

先月は、月の終わり頃に胃腸風邪にかかったし、この旅の直前は 喉に違和感があったから、旅の決行を直前まで迷ったのです。
祝日に遠出して、その後体調が悪くなって仕事に障るのは 得策でないし。
11月に入ってから、サイトを確認したうえで 





キャンセル待ち扱いで 申し込ませていただきます・・・



---とメールしました。
母に黙って出かけてしまったので、少しばかり 母の機嫌を損ねてしまいました。
この後に どこかで 急な所用の付き合いに応じることで、埋め合わせることにします。

 *☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*

旅程は 下記のとおり。

  1. 都内でカフェ勉
  2. 英語懇談会@澤田塾

行きは 「より確実に都心入りできること」を、帰りは「より安い運賃で帰宅できること」を 重視しました。
翌日仕事だし、「家でグダグダしないため」に入れた予定・・・ともいえるでしょう。

往路は、電車を利用しました。
高速バスのほうが安上りで、常磐道と首都高が順調ならば 休日は東京駅まで2時間切ってたどり着けるのだけど、先月 娘2が横浜での推しメンコンサートに行った時に、【常磐道上りで大規模な事故があって 高速バスが普段と違う経路を走って、指定席を取った新幹線に間に合わず!】の事例があって以来、私は都心入り往路で高速バスを使うのが すっかり怖くなってしまったのです。
各駅停車でも何とか間に合うくらいの時間に 水戸駅に着いてはいたけれど、たまにしか行けない都心だから、「行ける時は思い切り楽しもう~!」と、特急を選択しました。
後で娘2から聞いた話ですが、私が都心に向かっている頃、常磐道で事故があって、高速道路が渋滞したそうです。。。


常磐線特急は 各座席に コンセント差し込み口がついてるのが 素晴らしい!
但し、今回に限って 私は、「充電器セット」を忘れてしまいました。
携帯用充電池さえも忘れました。
よって、スマホのバッテリ温存のために、ペーパーバックを読んだんです。


「電車内読書で、学習時間積むぞ~」と 張り切ったけれど・・・


窓際席で ほどよくポカポカして・・・ 乗車後は 結構早い段階から 本を開いたけど、半分くらい、うたた寝。
電車内で 昼食弁当を食べてから読んだのが いけなかったかなぁ?

都心入り後は、1年3ヶ月ぶりに ここを訪ねました。

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過去の記憶をたどってたら、少し 道に迷って 時間を食ってしまいました。
東急前歩道橋下から 道玄坂入口へ 移転していたのです。
店の面積は 狭くなった感じはしたけれど、以前より洒落た雰囲気になっていました。 

今回、コインスペースには あまり長居しませんでした。
前回の旅では ヒカリエ11階展望台でレアジョブのレッスンをしたけれど、さすがに PC広げて書類打ち込みしてる人達の中で Skype英会話をしようという気持ちには ならなかったです。
代わりに、新しくしたiPad miniで Chattyをしました。

chatty_icon
初めて Chatty をした頃、私のスマホは iPhone5Sでした。
小さな画面で 英文を打ち込むのが辛くって、ダウンロードしても、ほんの数回しか チャットせず。
今年になって、iPad miniにインストールしていたけど、旧機の分も含めて、iPadからChattyをしたの 実は初めてなんです。
旅前日に、iPadで通常レッスンしようとしたけれど、Siriが自動起動したり、別の英語のネットラジオ番組の干渉に見舞われたりで、散々な目に遭いました。
そのリベンジを込めて 敢えて 家以外の場所で、Chatty!

結果は・・・


超絶、快適でした ★★★★★


横使いにすると、キーボードフルに使えるので、英文を打つ時に 「あの文字、どこだ?」で探さずに済むところが気に入りました。
出先で、少し待ち時間が生じてて、座れて・・・て時に 10分間真剣に英語でチャットするのは、なかなか濃密な時間の過ごし方だと感じました。

.。o○o。.★.。o○o。.☆.。o○o。.★.。o○o。.☆


コインスペースでChattyの次は、今日のメインイベント 【英語懇談会】です。
9月に一度 参加したのですが、今回は 「参加者全員と 英語で話す」ための席割りや進行に より一層の徹底が図られていました。
「全員と話す」事の徹底は、席順で同じテーブルになるだけでなく、「英語で話をする量的度合が 特定の人に集中しないように」の面でも なされていました。
感動的なほどに きめ細やかな 全員が英語を口にできるようにする 事への 澤田先生の配慮です!

基本の流れは、ペアワークの場合と、三者トークの場合共通で


(1) 指示された「お題」について2分間のスピーチ(=この時、自己紹介部分は極力短く済ませて、お題本編に時間を十分かける)
(2) Q&Aタイム

2分間スピーチも、QAタイムも、「互いに時間を計り合う」 の徹底がなされました。
そして 今回の懇談会で 特に残ったこと--- それが、今日の「英語学習旅」での 最大の学びなのだけど・・

★ 自分が聞き手側の時は、相手が英語を言いよどんでいても 割って入らずに 待つ


★ 自分が話し手側の時は、質問を受けた時に複文(長い文や2文以上の文)で答えない 

会の後半に入った頃には、提示された「お題」を話しつつも、あるいは テーブルでご一緒した方々のお話を聞いて質問をひねりつつも 


自分は今まで なんて独りよがりな英語の上達を望んできたのだろう・・・


---と、神妙な気持ちを覚えていました。
 
ウォータースライダーの上を滑り落ちていく水みたいに スラスラっとした語り口や 欧米のラジオのトーク番組みたいな勢いある語り口にばかり憧れて・・・「とにかくできるだけ長く 自分が話し続けるぞ~」ばかり目指してたんだな・・・と 明るく話す裏で内省していました。
これまで目指してきたような英語スキルだと、確かに英語は流暢になれるだろうけれど、【下手すると 人間的に 痛い人になる】と。


ある程度 まとまった時間話し続ける練習は、オンライン英会話で 十分にできます。
オンライン英会話が普及したおかげで、努めて日本語を話せない講師を選ぶようにすれば 自分の英語が「通じてるんだ(文法面、発音面、語法面・・・)」という確証を 一昔前より格段に得やすくなりました。
オンライン英会話に 大分慣れてきて、「1コマ25分では 少し物足りなくなり始めてるかな?」と感じ始めた今年。
だけど 「次年度以降に給与手取り下がって、払えなくなったら怖い」と コマ数増加をためらっている中、2回の 英語懇談会参加を通して、私の脳内で 一つの気持ちが とても強固なものになりました。

対面英会話でこそ身に付くスキルが確かにある。
(講義や プレゼンテーションする事を含みます)

先生相手の英会話では 英語それ自体の運用力を上げ易いのに対し、先生を挟まない英会話では 使用言語を超えた 【対人コミュニケーションスキル】の鍛練ができる。







よって、私は 今後 めでたく 稼ぎを増やすことができても、レアジョブのコマ数を増やすことは しません。
単発的に「スピーキングテスト」を受ける事は すると思います。
代わりに、オンラインレッスンの割り増しコマ数分の授業料相当のお金は、対面で英語を話しに行くことに使っていきます。
どこに 英語を話しに行くかは その時々の 風任せだけど、これからも 限られたチャンスを確実につかんで、経験値を積み上げていきます。


2015年の英語学習旅が 今年のうちに再度あったとしたら、また 旅日記書きます。
なければ、 来年に続く!



 

【再掲】My Message for the Ninth Graders ~2010年11月14日の日記~

jyukenbenkyo-081215
(注)原文は、2010/11/14に、「英語タウン」内ブログで書きました。
この英文日記を書いた時の勤め先は、高校受験主体の 塾。
中3生の英語を 主に担当していました。

以下英文

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*


I do want to say,
that high school entrance exams are never goals;
university entrance exams are not either.
Even after going into the workforce,
only the people who keep on studying can survive.

I hear sometimes that some of you think
that you're looking forward to enjoying yourselves
after your high school entrance exams.
But I don't think
that lives only with pleasure are not as fruitful as you imagine.
We need to bear some hardship to make our happy times shine.
It's our efforts that make our lives meaningful.

I myself have had some tough times before getting my current job,
and even now I have a hard time at work
making me think I must study more.
It's for a promotion in a sense, 
but that's not the only reason
for me to continue to learn English.
I need to stand on my feet,
mentally and financially.
I keep my study of English even after I grew up, 
believing that constantly studying will save me
from a sudden layoff or some other burdens on business.

Remember,
to live is to keep improving!


★声が出ます(PC、タブレット、スマートフォンで声を聴けます)



 

[画像で振り返る、2015年9月の英語] iKnow! Loss

2015-10-02-03-04-01

100時間/月学習 達成ならず。
5月から4連続で到達させられていただけに、 けっこう凹む。

だが 悪い事ばかりではない。
2015/05から08の4か月間、100時間/月超えを 数字上達成はしてるけど、気にしなきゃならんのは、その中身だ。

ダラダラ視聴が多いの!

「勉強だぞーって感覚でなく、生活の一部的に 習慣化」と思ってやってきた 家事中の英語ラジオ聞きや ポッドキャスト聞き。
確かに英語ラジオやポッド聞きながらだと、家事が楽しく感じられた。 
だが インプット効率の面から見ると、とっくに破れてしまったポイでしぶとく金魚すくいを続けるようなもの。
より高効率で語句やフレーズのインプットするには、 勉強 とか トレーニング でいく必要があるの。
成人後からなら なおさら、 ガリガリ ゴリゴリ やらんと 間に合わないの。 


そんな時期に出会った 「英語上達完全マップ」 は、 英語を発する際に間違いを恐れる日本人の特性を いい方向に利用したメソッドだと感じた。
だって、 「明らかに正しい事が立証済みな英文をゴリゴリ暗記する」 ことのほうが 「間違った英語を間違ったまま話し続けるより辛くない」 と感じる人がいても 自然だもの。
正しい事立証済みな英文を鬼のような量覚えて それがどこかで使われている(誰かが発話するでなくとも、新聞、雑誌や書物などに出てきても)のを見つけた時の、点と点とが線で結ばれていくのを見るような想いは、ほんとうに感動的で、実り多いものだし、ね。 


森沢先生メソッドに従うなら、「家事しながら、運転しながら 英語ラジオやポッドキャスト」 は、【聞き取りきるぞ!の気構えで聞けるもの】【現在の力で一回聞きでしっかり味わえるもの】以外は、認められないことになる・・・
だが、英語ラジオ聞くの 大好きで、 癒し源だから ラジオは 聞くもの を絞り込むことにした。
Podcastは、1つのクリップを 1曲リピートモードで聞く という条件をつけた。
5~8月は、100時間/月やったといっても 1/3から ひどい時は1/2 が 「家事や運転しながらの 英語ラジオやポッドキャスト」 だったから、 学習時間減というよりも 学習内容の 蒸留 を行った感じ。 

---ま、それでも 「これまで なんて不純物の多い学習の仕方に 満足してきたのだろう・・・」て絶望感は消えないね。
そんな状態での9月。
前月が、不純物1/3を含んだ状態での120時間だから、良く見積もって1/3の不純物を取り除いた9月の学習時間は 80時間。
5月、6月、7月は100時間台だから、そこと比べたら 「蒸留後」は 66.666時間・・・で、「蒸留後」だけ考えたら70時間まで落ちても 見通しは暗くないことになる。


他には、iKnow! 退会を機に 睡眠時間が増えた。
眠いんです!
iKnow!でどれだけ ブルーライト被爆してたのかい? と思うくらい 眠かった。
iKnow!はじめとしたPC、スマホ、タブレットベースの問題演習と ラジオやポッドキャストのランダム聞きが 知らないうちに身体に負荷をかけていたみたい。
それも ショック。
4amから活動・・・が、iKnow!退会(検討中の段階から)&ヒアリング精選開始を境に ことごとく失敗。
今日初めて 暴風音で目覚めて  空が黒い時間から勉強できて 幸せだったよ。 


ノルマ表  を見ると 明らかなんだけど・・・

英語系は 「毎日やると決めた事は是が非でもやる」 や 「決めた範囲までを 意地でも終わらせるぞ」の気概に欠けている

何がなんでも ノルマクリアするんだ~ の部分が、iKnow!をやってた頃は もっと 前面に出てきていた。
「途中で投げ出さないぞ」 とか 「出戻ったりしないぞ」 と念じて新教材や新メソッドをやっても 感情的な部分がなじむのには もう少し 時間がかかるのか?
だとしても 少しさみしい。
さみしいというか 自分が 情けなくなる。 
だって、無理してがんばっても がんばりの証手に入らないし、「めんどくせぇ~」と感じてても 何物も喝入れに来ない。
「証」を手に入れるためになら 疲れた体にも鞭打てるけど、 怠けて叱られると 「再度叱られるの嫌だから やっぱがんばろう」 と襟を正すこともできるけど・・・ 書籍ベースの「完全マップ」には それがない。(森沢先生の私塾 in 浦安 に入門すれば 可能なのだろうが)

教師・講師って、 生徒の心に やる気を点火する とか 生徒のやる気の炎が消えないようにする 系の仕事で、「点火法」や 「やる気の炎維持法」 は 研鑽を重ねるけども、 自分自身の心への点火や 火力維持には、自分で思うほど気を遣い切れていない部分 ある。


「独学する」 て 英語で言うと teach oneself 何々 というようだ。
自分で 自分に 教えるの。
「自分で自分に教える」時、iKnow!は ほんとに 名コーチだった。
一時期 ココネに押されたけど、 ほんとに ほんとに・・・

これから先 より一層英語力や 中国語を伸ばしていくためには、 inner dad や inner mom を 自分と息ぴったりの 英語や 諸外国語のコーチに 育てていくことになるんだなぁ。


 
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