しばんちろぐ 03

子ども達が全員 18歳以上に達したので、近日 改装に入ります。

掃除

車内の大掃除。

今日は、在宅ワークが気になっていたけれど、午前中に 車内の大掃除。
夕方は、息子&息子友の送迎。
息子&息子友の送迎があったからこそ、午前中に車内の大掃除をした・・・のが実情。

息子が「俺と友達を卒業パーティー会場付近まで乗せてくれる?」と頼んできたのは、前日の夜。
一瞬、考え込んだよ。
息子に即 「いいよ」って言えなくって、「はぁ?!」って言っちゃった。
だって、今週末は 鬼のように在宅ワークするぞ(。・ω・)ノ゙ って、決めてたもん。

だがしかし!
(1) 息子の友達がみんな一人暮らし勢だということ
(2) 私の父と息子とは同じ大学に通っていて 祖母は父がいた部(柔道部)のチームメイトに食事をふるまったりしたことがある話を聞いていたこと
(3) 家族以外の人を乗せることは 車の中を思い切り掃除せざるを得ない理由として最高なこと・・・  

これらを思いめぐらせたら、「今日は仕事もいいけど、車の掃除しようぜ」って 天の声が聞こえた・・・ような気がしたのだ。 
それから、一呼吸置いて、息子に言ったよ。

お前と友達は、パーティー会場付近の集合場所まで 乗せていくよ。
明日の午前中は、車内掃除参加は 必修な 川 ̄_ゝ ̄)ノ 


---車を出すのも、車内掃除するのも、私にとっては全然問題ないのだけど、息子はノホホンとして、私一人があくせく掃除・・・てのは、絶対嫌だったの。。。 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆ ・‥…━━━☆・‥…━━━☆

母にチマチマと 「汚すぎる」と言われていた私の車・・・
家族以外の誰かを乗せるのは、車内を掃除せざるを得なくなるから、 私にとってもメリットなんです。
夫婦2人で住んでた時も、一生懸命掃除したのは 決まって誰かを家に呼ぶ前日。。。 

掃除機を2台使って、しみじみと掃除機かけ。(息子と私とで1台ずつ使って分業)
途中で、掃除機のノズルやフィルターが目詰まりして、「片方の掃除機で もう片方の掃除機を掃除する」をやりながら、中古車屋さんから乗って帰ってきたレベル まで きれいにした。

コレと



コレを



息子と私とで2台持ちして、 フルパワー+隙間ノズルで 車内をくまなく掃除。
でかいゴミがたっぷり取れるのではないんだけど、フィルター掃除後などは 火山灰みたいな細かな塵が ごっそり。

掃除機かけが済んだら、足元用マットを洗う気力なんて、残ってない。
だけど 足元用マット見て 気づいたよ。

足元のマットが汚いと、他のとこをどんなにきれいにしても、車内が汚く見える

(参考資料として貼ってます。 画像は しばが実際に購入したものとは違います)

掃除機かけ終了後、ドンキに行って 車用小物をいろいろゲット。
足元用のマットを 思い切って交換。
それが 一番効いた。
車用掃除機 買おうと思ったけど、辞めた。
家庭用+隙間ノズルや小ヘッドで 事足りる。
家庭用の掃除機は たまにしかかけないだろう部分は、これで補う。

(画像は しば購入品ではありません)

車用掃除機の代わりに、トランクルームに2本 常備しました。
一度取り掛かれば 楽しい 掃除。
だけど、取り掛かるまでが長い道のりな 掃除。。。

あ~~あ 

★ 車の大掃除は、英文記事を先に書きました。後日 読み上げ音声付きで UPします。



 

英語学習旅 2014年冬 3日目。

3日目は、お互いのメインイベントが両方終わってるんで、静かな1日。
彼女の部屋の掃除と、ポケモンと、買い物。
専門学校からも 「用意しとけ」の催促の入ってた アナログ時計も買った。
彼女は 革バンドのをご所望だったんで、見つけるの大変だった。
リクルートスーツにもなじむ革バンド時計婦人用って、意外と少ないの。
ちょっとシャレオツな腕時計って、過半数、金属製バンド。


(彼女が購入した腕時計は、画像のものではありません。国産メーカーのもっと廉価なものです)


「1人だと絶対やらない事を、私の滞在中に済ませよう」みたいなノリが、娘1にはあった。
彼女が私に用事を頼む時、ものすごい貫禄を見せるのだ。
例えば、部屋の掃除を私に頼む時、「できるんだろ?手ぇ抜かねぇでやれよ」 て睨みきかせてくる。
「嫌だ」 「やりたくない」 と言おうものなら後で報復されそうな雰囲気 (・_・;)

--- この文面だけで察すると、娘1は すごく威張り腐った娘に映るかもしれない。
だけど 彼女のさらにすごいところは、「コイツのためなら、御用聞きしても、まぁいいか」って雰囲気を、普段から何気なくかもすこと。
時には自分の好きなものの大盤振る舞いもする。(私の誕生日にポケモンをくれるのもその一環)
以前いろいろと用事を言いつけられた時に、「おまえ、きっといい上司になれるよ。職場でがんばれ~」て、皮肉1%で娘1に返したことがあるのだが、その時の彼女の返答も、また面白かったよ。
「自分は (特に学業系)嫌なことや痛いことはとことんやらない人で、痛々しい努力をしてやっと得られるようなスキルならば むしろいらないと思う人。だからこそ、能力のある人が 能力を使わずにラクしたがる姿が許せないんだよ」 


なんやかんやで、私の帰宅は、18時を過ぎた。
帰り道に、広い駐車場のあるコンビニとか、高速のPAとかで、気のすむまで英語やろうと目論んだけど、疲労に負けて、7割か8割仮眠で過ごしてしまった。
娘1宅訪問で上京する時は、行きと帰りの車内で どれだけ英語漬けするかって、自分的にはかなり重要なんだけどなぁ。
だが今回の上京では、タンブラーのブログ記事1つと、運転しながらTuneInで英語放送聞くのが精いっぱいだった。
「英語 あんまり好きじゃない」 人と長い時間一緒に過ごすと、知らぬ間に相手に合わせてしまうものだなぁ。
何かを好きな人が、一緒にいる人が自分の好きな物事を嫌いだから彼/彼女に合わせて脇に置くことはできるとしても、その逆(自分の嫌いな物事が大好きな同席者が、彼/彼女の好きなことをするのを横で見ている)は、むずかしいもんね。

首都高速の代わりに柏までR6を使った分 & 途中の仮眠分、東京発時間が早かったけど、22日の午前様帰宅になってしまった。 
トホホのホ。
この手の旅も、娘1が就職すれば、終わるのかなぁ。 
筆者。
通信制大学に通う 場末教員。デジタル機器の 人柱er。BIO詳細→https://t.co/0ORAVteKs5 (スマホ, タブレットの方はPC版を見て下さい)
読書記録場です。

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