しばんちろぐ 03

こちらは過去ログ置き場です。今はWordPressにいます。

サボテン

逝きそうになって、お持ち帰りしなかった本。

昨日、突如、娘2と本屋へ行って・・・

彼女は、小説を1つお買い上げ。
ブックカバーも。
学校の「読書の時間」に読むらしい。

私も、何か立ち読みした。
英語教材にしようかなぁ?
それとも、お手頃な洋書にしようかなぁ?

--- だけど、コレに惹かれた。



熱帯魚を飼ってた頃は、「お魚や水草の名前を覚えたい」と強く思ってて、毎年「熱帯魚図鑑」なるものを買っては、次年度版が出るたびにブ○○○フに持ち込んでいたっけな。 
そのノリの、陸生植物版みたいなもんかなぁ。 

サボテンや多肉の名前や育て方は、今でこそPCやスマホ類のネットで調べれば出てくるけれど、電子機器が使えない時でも、「コレがあるといつでもどこでもチェックできるなぁ」と思う。
震災後、紙媒体の底力を、しみじみ感じるようになったから。
普段は電子○○に押されてるけど、緊急時に力を発揮できるのは、やっぱ、紙の新聞、雑誌、書籍なんだなぁ・・・と。 

素敵な本だった。
だけど、今は超物入り。
夫やら、母やらに、申し訳なくって、買えず。
今よりもっと稼げるようになったら、買おう。 

モンストっ!?

(注)コチラのモンストではありません。

monsto_icon

(しばは、パズドラだけでなく、モンストもやります。パズドラよりは頻度少ないけど)

サボテンや、多肉植物の類が、ふつうは一本立ちして育つところを(草体の生長点は、大概1株に1つだから)、細かに枝分かれしたり、子株出したりしてうじゃうじゃ生えること。
本当は


モンストローサ


ていいます。
またの名を 「石化(せっか)」。

奇形・・・の部類に入るんだけど、サボテンや多肉では、レア度を上げる要素。


先月、某ホムセンから298円(税抜)でお持ち帰りしてきた、松霞くん。
種取りして、種まきもした、あの松霞くんです。

BlogPaint

花3輪開花、実が合計30個くらい。
よく見ると、根元にコブみたいに子株がついてる。
株分かれする様子なく、モコモコ。

レア度の★が増えたかな?

通販店の松霞くんと比較。



そして、もっとうじゃうじゃしやすいサボ。

BlogPaint

うちにもいる、黄金司(こがねつかさ)くん。
コレは、通販屋さんの画像でも、うじゃうじゃ生えてるのをよく見かけます。

一応、少産タイプもいます。

マミラリア 黄金司 02
マミラリア 黄金司 02 posted by (C)shibashiba


松霞くんを買ったホムセンにいた、「ごはんのちから」 て名札ついたサボは、もっとうじゃうじゃ。


いろんな植物の「モンスト」の様子は、Naverまとめにもなってる。

「うぉ~~~」とは思うけど、閲覧注意 とは感じないです。
私はむしろ、コレのほうが衝撃大でした。


 

種から育てるサボテン(1) 種まきから発芽まで

先月、たまたまホムセンからお持ち帰りしたサボが、花&種付きだったんで、採種しました。

IMG_0418

298円(税抜)で、花も少し咲いてて、それ以上にこういうのが20個近くなっているのは、かなり得した気分になる。
さっそく、この赤い物体を割って、水洗い。
種だけを取り出して、果肉は捨てます。

IMG_0422

種は、一晩乾かしたら、画像のものの半分くらいを蒔いて、残りはシリカゲルを入れて再利用ポチ袋で保存。

マミラリア 松霞 (苗床)
マミラリア 松霞 (苗床) posted by (C)shibashiba

種まき直後。
土の配合は、100円ショップさんの「サボテン・多肉植物の土」の、土らしい茶色っぽいバージョン(中には白い砂利っぽいやつもあるんです) のに、川砂を少し混ぜてみた。
鉢底には、ハイドロコーン(ハイドロカルチャー用の土)。
炭成分が入ってるほうが、軽石敷くよりもなんかサボの調子がよさげだったの。 

最初の発芽までに、10日。

マミラリア 松霞@実生 (芽)
マミラリア 松霞@実生 (芽) posted by (C)shibashiba

感動したなぁ! 

1粒発芽すると、次から次へとどんどん奥手な種も芽を出し始める。
1か月後、こんなに、ワラワラ (^o^)

マミラリア 松霞 (実生 種まきから1か月後)
マミラリア 松霞 (実生 種まきから1か月後) posted by (C)shibashiba

かわいい。
癒される ♪

よく見ると、もう、とげが生えてる。

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苗床に虫眼鏡当てて、虫眼鏡に映る範囲をiPhoneで接写して、さらにフォトスケープでトリミングしたから、輪郭がピンボケてるけど、実はテグス糸みたいな色のとげが生えてます。 

「癒される~」と栽培者は書いてますが、小サボにとっては、生存競争の始まりです。
同じ日に蒔かれた種の中から何株、大人になれるのか・・・?!


あ、そういえば、サボテンの種まきについては、Lang-8にも英語を書いた。
英語版は、後日、声当ててから公開します。
「声当てるか」と思うまでの間に、添削が入るかもしれないしね。 

[Mother's Day (2) ] あっさりした母の日 その2。

ブログネタ
GWに撮った思い出の一枚を見せてください! に参加中!
息子からのプレゼントも、サボテン・・・

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鋭いとげがなくって(=実は白い斑点みたいなところに短いとげがある。花芽も同じところから出る)、素手で持っても痛くないサボテン。

市内のホームセンターの「特価花付きサボテン」コーナーで、380円くらい。
鉢は空きがあるんで、リアルにワンコイン(500円)でおつりが来た。
開花前のつぼみと花茎の外見がちょっとシュールだから、特価コーナーにあったの?

名前、調べた。


エキノプシス 大豪丸



花芽がついてない時は、暑さにも寒さにも雨にも強い、つわものサボテン・・・だそうだ。
また、記念サボが増えた♪

[Mother's Day (1) ] あっさりした母の日。

母の日プレゼント、私へのはもう「済み」です。
下の画像のもの。植木鉢付きでも、500円以内。
でも、大満足☆

astro_hannya_04262014

「サボテン紹介 その6」掲載のこのサボは、 もしかすると、 般若 でなくて、 瑞鳳宝(ずいほうぎょく) かもしれないです。
ふくらみ加減と、とげの生え方が。

瑞鳳玉

瑞鳳玉
価格:1,300円(税込、送料別)


3月にホムセンからお持ち帰りした株は、すでに3株中2株昇天(=立ち枯れ)してしまっています。
やっぱり育てるの難しい・・・


そういえば、少し前の突然の雷雨で・・・



 続きを読む

草花やお魚のペースで過ごしてみる。

しばは、サボテンを育て始める前は、アクアリウムをしていました。
2002年の春に本格開始して、2011年2月、東日本大震災のひと月前まで取り組んで、いろんなお魚や水草といっしょに過ごしました。

最初は、金魚(小赤)だった。
金魚すくいで見かける、一番廉価な金魚。
肉食魚のエサ用にしたりもするんで、「エサ金」とも呼ばれる魚種。


地味な金魚でも、毎日一緒に暮らしてると、かわいく思えてくるし、何より、彼らは無条件に見る者を癒してくれる。
少しでも長い期間、たくさん癒しを得たいから、金魚の原産地やら、生態のこと、食性、水が痛みにくい水槽設備・・・とか、いろいろ調べたり、ショップで聞いたり、ググったり。 
金魚のほかに熱帯魚やエビ(主にビーシュリンプ系)も飼ったけど、特に熱帯魚やエビは、彼らと相性の良い水草ってのがあって、 その草がよく育つような水槽環境にすると、おのずと魚たちの調子もよかったのをよく覚えてる。(よってしばは、水草なし・底砂なしで豪華な金魚単体飼い・・・的な飼育は苦手だった)
正直、お魚やエビよりも、水草を育てることに重点を置いたアクアリウムだったかなぁ、今思えば。
お魚やエビの飼い方を調べたい時は、同時に水草図鑑も借りてたし、熱帯魚ガイド買う時も、水草の育て方のついたやつを買うようにしてた。

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(ガラケー全盛期の頃の、熱帯魚かビーシュリンプ水槽の画像)

そして今、サボテンや多肉(こちらは娘2がちょっとハマってきてる)を育てるに当たり、「どう雨除けするか?」にひそかに夢中になってます。
植物の世話 ・・・ というと、水遣り て考えるのが一般的だけど、サボテンや多肉植物にとっての水遣りは、仇になってしまうことが多い。
だけど、サボ・タニ(=サボテン&多肉植物)が全く水を必要としてないわけではないんで、その加減が難しい。
たまに雨に遭ってしまうことを計算に入れたうえで、寒さに比較的強い種は、春~秋はベランダで過ごしていただくのだけど、そのために、こんなブツを工作した。

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使わなくなった衣装ケースの底や側面に、電動ドリルで通気口を開けて、それを植物達の鉢の上にかぶせる。
しばんちのサボテンは、夜や、曇りの日、肌寒い日は、こんな感じでベランダで過ごす。
吹きつけるような雨だと、置き場所によってはどっかり水かぶることもあるけど、それは 「たまの水遣りの1回分」 として計算に入れる。

kousaku02

別のものだけど、サボテン達にかぶせてみたところ。

outdoorcacti_2014spring

もちろん、晴れた日には、しっかり日光浴させます。

outdoorcacti_2014spring_02


そしてなんといっても、コイツのために、しばの勉強部屋は、現在30度に室温設定。
GWだけど、扇風機併用で、ヒーターついてます・・・

マミラリア 松霞 (苗床)
マミラリア 松霞 (苗床) posted by (C)shibashiba

先月半ばに、花付き・種付きの特価サボテン 「松霞」 の種を蒔きました。
種を蒔いた後でググってみると、 サボテンの種の発芽に適した温度は、平均30度、最低気温25度以上・・・
日本だと、真夏に蒔くのが失敗が少ないが、真夏以外の季節に蒔く際は、通風に気を付けながら苗床周囲の温度を上げる必要がある。

そんなこんなで、今年のしばの仕事部屋は、植物の温室状態。
学習に飽きると、虫眼鏡片手にサボテンの芽を観察。
元気に緑を増していくサボテンの芽を眺めてると、不思議なことに、暑さを忘れちゃうこともある。


実生(=種から育てること)サボについては、後日記事にします☆

しばんちのサボテン紹介 その6。

・・・そのうち、このブログは、サボテン・多肉系ブログになるんじゃないか?!

まぁ、なったらなったでいいや。
その時は、サボテンや多肉栽培の英語の日記も書くから。

今回は、2014年になってからお持ち帰りしたサボテンの紹介。


アストロフィツム  般若(たぶん)


お持ち帰り日: 2014年3月下旬、4月26日(二度購入)

★今年、初挑戦の属!

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初物に挑戦したくなって、3月下旬に近所のホームセンターにて購入。
ただし、白い糊付きの化粧砂に植わってて、状態はかなり厳しかった。
小さいのが6株で、580円か600いくらぐらい。
おまけに、穴の開いてない植木鉢使用!
「サボテン寄せ植えコーナー」みたいなところで売られてて、他のサボはもっと真茶色。
「早く一株ずつ植えてあげたい~~」てキモチになってのお持ち帰り。

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植え付ける段階で、すでに3株「選別(=状態の悪いものを捨てる)」。
植え付け後も、草体が赤茶けてきたものをさらに選別。
育て方をググってみると、「直射日光は苦手、でも光には十分当てる。素焼き鉢だと根が冷えてよくない・・・??」
せっかくお迎えしたのに、早々逝ってしまいそうなフラグ?!

そして、別のホームセンター(サボテンや多肉をたくさん売っている支店)では、同じ般若?くんが、もっとでかくて、緑鮮やかなやつが、2株200円で売っているのを発見 ((+_+))

なんか・・・微妙な気分。


・・・て話を娘2にしたら、彼女から件の 般若?くんをいただきました☆

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植木鉢込みで、500円でおつりがくるくらいの、ほんとにささやかな母の日プレゼント。


大きくなると、こんな感じ。

般若

般若
価格:1,800円(税込、送料別)


草体全体に棘がないこの属のサボは、なんだか、ゴージャスで、育てるの難しそう。
実際、我が家の般若くん、ベランダで一夜過ごしただけで、草体が茶色味を帯びてしまった。
晴れてあったかい日は外気浴させるけど、肌寒い日(気温20度に届かない日)は室内に入れることにしたよ。


兜


価格:980円(税込、送料別)


コレとか、

ランポー玉

ランポー玉
価格:1,300円(税込、送料別)


コレに手を出すのは、今の手持ちのサボをしっかり育てられるようになってからにするつもり。
特に  類は、「直射日光×、でも全く日の光当てないのも×、空気中の湿気は×、地温はいつも高めに、地中の水分は保つ(黒いプラスチック鉢推奨)」と、非常~~にハードル高い。
サボテン栽培は、アクアリウムみたいに電装品つながなくて済むのはいいけど、草体コレクションで破産するのは洒落にならない。

初挑戦の今年は、地中部を蒸らしすぎず、かつ冷やさず・・・ に気を付けるベく、腕試しだ!
いきなり、アストロフィツムに適した植え方をしてないんで、厳しいかもしれないなぁ。
(理想は、黒のプラスチック鉢を使用する なんです。ほかの属のサボテンとも違うの)

しばんちのサボテン紹介 その5。

今回はリベンジ種の紹介。


マミラリア 黄金司


お持ち帰り日: 2013年10月

マミラリア 黄金司
マミラリア 黄金司 posted by (C)shibashiba

自宅から自転車圏のセリアにて購入。
購入時が秋だったので、トイレの出窓で冬越し。
3月になって、根元から子株が出ているのを確認。
でも、一番大きい株の先っぽがキモチ細くなってるのが気になりだして、以後、黄金司くんがどれだけ直射日光や冬の寒さに強いかをググってみた。
先細りは、コレのことがあるからね・・・

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典型的な、サボテンの 徒長 

いったん徒長してしまった部位は、どうしても嫌ならば、胴切りでないと取り除けない。
子株が株分かれできるくらい大きくなれば、徒長したところのは選別すればいいけれど・・・それまで待てないんで:

保険を掛けました。

マミラリア 黄金司 02
マミラリア 黄金司 02 posted by (C)shibashiba

お持ち帰り日: 2014年4月23日

同じ店で、つぼみがついてるのを確認して購入。
よほどのヘマしない限り、花が咲くよ。

黄金司 つぼみ
黄金司 つぼみ posted by (C)shibashiba

サボテンにつぼみがつくと、疣(とげが生えている根元の盛り上がってるところ)と疣の間が盛り上がってる感じになってくる。
もっと膨らんでくると、花弁の色になって膨らむよ。
黄金司くんの花は、白のような、でも真っ白ではない、単色をしてる。


黄金司02くんをお持ち帰りしたのを機に、寒さに耐える種のサボは、冬以外は一日中ベランダ栽培することにした。
夜と雨の日は、古びた衣装ケースの本体をかぶせるよ。

しばんちのサボテン紹介 その4。

「サボテンネタ」が、地味にアクセス伸ばしてるみたいなんで、調子に乗って忘備録を書き進めます。

今回は、2013年度にお持ち帰りしたものの、今は亡きサボ達の紹介。
もう出会わないかもしれないし、何かの折にリベンジするかもしれない。
だけど、仮にリベンジ欲湧いて再会した時に、よりしっかり育てられるように、記事にしておくよ。
2種紹介しま~す★


セレウス・ペルヴィアヌス(?) 「電磁波吸収サボテン」

お持ち帰り日: 2013年5月14日
育てた期間: 約半年

セレウス・ペルヴィアヌス(多分) 1 week after
セレウス・ペルヴィアヌス(多分) 1 week after posted by (C)shibashiba

ダイソーさん100均サボテンで、店頭では「ヤマカル」て名札がついていた。
だけど、ヤマカル種は別の草姿をしていることがわかり、値札通りに呼ぶのをやめた。
このツルッと感は、セレウス属でも「ヤマカル」じゃなくて「ペルヴィアヌス」なのかなぁ・・・と思いつつも、自分は専門家じゃないんで明言を避け、ブログその他では 「セレウスくん」 と呼んできた。


「電磁波を吸収する」とふれこみされてるけども、根拠はないみたい。
実際は、かなり(直射)日光が好きで、逆に雨にはすごく弱い。
真夏の突然のゲリラ豪雨に当たっちゃうと、どんどん弱っていって・・・それなりにデカイ株が一雨で腐ってしまったこともあった。

このサボは棘があまり痛くないんで、たまにかなり湿った黒土に植え込まれて観葉植物と一緒に売られてたりする。
その手のを買って来た時は、根鉢(土のついた根元のこと)をそのままにして深めの鉢に植え込み、しばらく断水して、手持ちの土質に慣らしていく。
買う時は、サボテン売り場に売ってる株を買うようにするのがポイント


アポロカクタス 金紐

お持ち帰り日: 2013年8月初旬
育てた期間: 約5か月

(画像は、残ってません)


セリアでたまたま売っていたので、「こんなに珍しいものが100円♪」と、ノリでのお持ち帰り。
今思えば、現物は、何かの柱サボテンに接ぎ木されていたかもしれない。
お彼岸前に、なんだか浮き上がってくる感じがしたので、鉢から抜いてみたら、根が購入当初から全く伸びていなかった。
台木のサボが干からびてしまって、共倒れになったような逝き方。
接ぎ木をしたり、接いだものをおろしたりの経験もないのに、接ぎ木ものを買ってしまった・・・のが一番の失敗。
うまく育てると、金紐はこんな姿になるよ。

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サボテン熱が高まって、いろんなホムセンや100円ショップに行っては植木売り場を除くけど、今年はまだ一度も金紐くんに出会ってないです。
だけど、紐系統では、市内のホムセンだけで2軒、コレがいるんです。

himo_mamagen_fromsoarer

名札には「ママのげんこつ」。
300いくらかで売ってる。
紐サボテンだから、どこかにぶら下げたほうがいいの明らかだし、今まで育ててきたサボとは育て方違いそうに思えて、お持ち帰りはせず。

「トイレにサボテン (1年目)」の英文日記。☆添削済みです

いつも応援ありがとうございます。
「人気記事」のブログパーツを見ると、なぜか 英文日記が上位に来てる!
英語学習者的には、非常にうれしい限りです。
このまま天・・・・・・・まではいかずとも、木 くらいは登ってしまいそう(*^。^*)

調子に乗って、「サボテンについて書いた英文日記、他に残ってないかなぁ?」て探してたら、出てきた。
しばがサボテン道に嵌っていく過程の、一番初めの頃の日記なんで、日本語の日記と英文日記でブログを分けてた頃のWordPressの日記だけど(=分けてた頃も、Lang-8はやっていた、別アカで)、コピペします。


endiary_20120517

(WordPressの記事のスクショ。同じ画像使用)

<以下、本文>


I’ve started growing cacti since last month.
I grow my cacti in the bathrooms!

Why???


It was one day in the beginning of April.
I bought a fuu-sui book (fuu-sui: tips for interior decoration to bring good luck), and it said that a cactus bowl in the toilet room would help you block bad luck and people you dislike.


Since I was suffering from frequent quarrels with my mother at that time, I got an opuntia cactus for 100 yen and put it in the bathroom on the first floor.

My daughters chuckled when they first saw it, but I didn’t mind at all.
I simply believed what the fuu-sui book said and really thought the cacti were very cute.


From two weeks after I put a cactus bowl in the bathroom, my family members have had less arguments than before, and I got a job offer, even though it was a temporary one.

Happiness is surely coming!

My cactus is growing well too!!

I found one more good thing which has been brought with this cactus bowl in the bathroom.

I’ve become fond of cleaning the bathroom ;)


(注)読み上げついてます(今年になってからの収録)

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